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即効テニス上達のコツ TENNIS ZERO トップページ

テニスが上達しないのはなぜか?その本当の原因をお伝えします

 


「長年テニススクールに通い続けているのに、どうして上達しないのだろう?」

「コーチに教わったことを実践しているのに、なぜうまく打てないのだろう?」



CX097_L.jpg悶々と悩み続けている人は、少なくはありません。当サイトはこのような悩みを抱えている方々の、「なぜ?」「どうして?」の疑問にお答えします。

ほとんどの方がうまくできない原因をコーチに聞いたり、テニスの本、レッスン書などに役立つ情報を探し求めたりしますが、行き着く答えは「ヒザをちゃんと曲げていないから」「手首を固めていないから」といったフォームに問題があるという指摘がほとんどです。

だけど、アドバイスどおりにフォームを改善しようと努力しているにも関わらず、なぜだかまったく上達しないと悩まれている方がこんなにも多いのは、なぜでしょう?

「なぜ、一向に上達しないのだろう?」「自分はテニスに向いていないのではないか?」そんな思いを抱えながらテニスの練習を続けるのはツライものです。でも、誰でも例外なく、そんな苦しみから抜け出せるんですね。 

“上達できない原因はフォームにある”と一般的には言われていますが、ぶっちゃけ本当なのでしょうか!?

たとえばプロテニスコーチやプロテニスプレーヤー、あるいは近しいテニス上級者でも構いません。「どうやってうまくインパクトしているの?」と聞いてみてください。「手首の形をキープしているから」「ボールを5個分押しているから」「手のひらの感覚と、ラケット面を一致させているから」という論理的な答えは、絶対に「出てこない」はずなのです。

ホンネの答えは、「普通に振れば、ちゃんと当たる」とか、「何も意識していない」とか、「なんとなく」とかのはずなのです。でも、お金を取って教えるのに「普通に振ればちゃんと当たる」とは言えないから、フォームについていろいろと指摘せざるを得ない。

ただ、彼らを否定しているわけではありませんから、その点は誤解されませんように。運動というのは本来「考えずに」行うものですから、どうやってうまく打てているのかを知らない彼らこそ、実は正解です。

プロテニスプレーヤーやプロテニスコーチは、子どもの頃から感覚的にプレーしてきたため、“なぜ自分がうまく打てるのか”を、実は自分でもよく知らない。

詰まるところ、一般的に指導されるフォームを矯正するテニス上達法というのは、それが良いか悪いかは別の話として、すべて「後づけ」だということです。

しかし有り体に申せば、見た目の形(フォーム)をなぞらえることは、テニス上達の本質ではありません。そのために、努力の方向性を誤り、コーチの教えどおりにいくら練習しても上達しないと悩み続ける人が続出しています。「ヒザを曲げて…」「体を閉じて…」というふうにフォームに意識を向けてしまうと、むしろ運動というのはまったくうまくいかない。

これまで、フォームに関するさまざまなアドバイスを試したけれど、まったく進歩せずに悩んでいるという方は、ぜひ一度、当サイトが提供している無料ガイドブック『テニス上達のヒント』をご一読ください。”今までなぜうまくできなかったのか”ということが一発で分かります。

無料ガイドブック『テニス上達のヒント』の特徴

テニスゼロは下記の3つを特徴とする「無料ガイドブック」をご提供しています。


特徴(1) テニスが劇的に変化する“上達へのヒント”をお伝えします

CX099_L.jpgテニススクールやテニス教本の教えを忠実に守って努力しているのに、上達できずに悩んでいる人はたくさんいます。それは、上達できない人に問題があるのではなく、努力の方向性が違っているのです。

今のほとんどの指導法は、上達するためにはフォームを改善することが大切だと言っている。でも……。

非常に根本的なこと。実は、フォームについてあれこれ考えながら打っていては、いつまでたっても、上達できません。それは今まで
「軸をまっすぐにする」「ヒザをちゃんと曲げる」
「手首を固める」「固めない」「体を開きすぎない」
といったような、フォームを改善することでテニスが上達すると思い込んでいた人には、にわかには信じられないかもしれません。もしかするとご自身も、フォームを改善することでいつかテニスがうまくなると、思い込んでいたのではないでしょうか?

なぜでしょう? フォームを改善しようとするひたむきな姿勢が、どうして上達を阻むのか。まず、フォームを気にした時点でボールに対する集中力を著しく欠くから、その時点でアウトです。人間は、一時に1つのことにしか集中できません。当前です。食事をしながらテレビを見て、勉強をしつつ、明日のテストの心配をしていては、ご飯の味はわかりません。それなのに、わずか数秒の間に、かくも多くのアドバイスが提案されます。

「相手からショットが放たれたら、すぐに横向きに」
「ボールの高さに合わせてテイクバックすることが肝心」
「スピンをかけるには、ラケットダウンが必要」
「インパクトは踏み込み足より、ボール1個分前」
「ボールを追いかけるようにフォロースルーすれば、コントロールアップ」
「そしてスイング中は、体の軸をまっすぐに立てておくことも忘れずに」

「では、以上に気をつけながら、ボールを正確に打ってみましょう!」

……できるわけがありません。フォームをあれこれ気にしながらボールを打つという行為は、集中力を分散させ、自らテニスを難しくしてしまっている最たる原因です。

当サイトの『無料ガイドブック』には、上達のヒントは、実はまったく別のところにあるという観点から、人間が能力を発揮する方法について切り込んでいます。テニスの上達にフォームの改善は関係ない。もうこれ以上、苦しいだけの努力はやめませんか?


特徴(2) たとえテニスが不得手であっても

CX085_L.jpg一般的にプロテニスプレーヤーやテニススクールのコーチは、子どもの頃から感覚的にテニスを身につけてきたので、自分がなぜ上手くプレーできるのか、実はよく知りません。でも先述したとおり、それが運動能力発揮のメカニズムを踏まえれば正解です。

テニスがうまくできずにいる人は、本当に「苦しそう」です。ガツッ、ガツッと嫌な当たりを繰り返し、顔を歪めてプレーしています。精神的にも「できない自分」を憂い、悲壮感が漂っている。楽しむために、テニスを始めたのではなかったか? テニスゼロよりお渡しするヒントは、「手首を固めろ」とか「体幹をひねれ」だとか、そういう矯正を一切強いない自由自在の運動理論に基づいています。

テニスがまだ得意ではないという人の立場から、すぐに実践できるようお伝えしています。まずは無料ガイドブック『テニス上達のヒント』をお試しいただけますでしょうか。


特徴(3) 無料相談でテニスに関する悩みを解消

テニスというスポーツは非常に奥が深く、悩みもさまざまです。「長年テニススクールに通っているのに、まったく進歩していない」などという悩みは、コーチにも相談しにくいかもしれません。コーチングの能力にケチをつけることにもなりかねもせんから。

テキストに関するご質問はもちろん、「トップスピンをいくら練習してもうまく打てない。いい方法はない?」といった現状を克服し、上達するためのご相談などもお受けしています。

無料ガイドブックのお申し込みはこちら

「こんなに頑張っているのに、上達しないのはなぜ?」

まずは、その原因を知ることです。そうすれば、今日から変わり始めることも可能です。

そしてこれは間違いなく図星なはずなのですが、「自分はこんなにもテニスについて研究しているのに、何も研究していないあいつの方がなぜ上手くいくんだ!?」と悔しい思いをされたご経験は、ないでしょうか?
それも実は、理にかなっています。
 
こんなに練習しているのに、1年前の自分とまるで変わっていない、ほかの方法ではどうしてもダメだったと悶々としておられるならば、ぜひこの機会に下記のガイドブック請求フォームよりお申込みください。 

→テニスで苦しまなくなるために、こちらよりお入りください

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