テニスが上達しないのはなぜか?その本当の原因をお教えします!

 


「長年テニススクールに通い続けているのに、どうして上達しないのだろう?」

「コーチに教わったことを実践しているのに、なぜうまく打てないのだろう?」



CX097_L.jpg悶々と悩み続けている人は、少なくはありません。当サイトはこのような悩みを抱えている方のお役に立ちたいと思い、「なぜ?」「どうして?」の疑問にお答えします。

ほとんどの方がうまくできない原因をコーチに聞いたり、テニスの本、レッスン書などに役立つ情報を探し求めたりしますが、行き着く答えは「ヒザをちゃんと曲げていないから」「手首を固めていないから」といったフォームに問題があるという指摘がほとんどです。

だけど、アドバイスどおりにフォームを改善しようと努力しているにも関わらず、なぜだかまったく上達しないと悩まれている方がこんなにも多いのは、なぜでしょうか?

「なぜ、一向に上達しないのだろう?」「自分はテニスに向いていないのではないか?」そんな思いを抱えながらテニスの練習を続けるのはツライものです。でも、うまく打てない原因がわかり、うまく打てるようになる原理原則を知りさえすれば、誰でも例外なく、そんな苦しみから抜け出せます。しかもあっけなく

“上達できない原因はフォームにある”と一般的には言われていますが、ぶっちゃけ本当なのでしょうか!?

私は約17年にわたり、フリーランスのテニスライターとしてテニス専門誌や、テニス関連のウェブサイト等に記事を書き、有名無名を問わずたくさんのプロテニスプレーヤーやプロテニスコーチを取材してきました。


そのような経験を重ねる中、当たり前のようでいて、実はテニスの上達に関わる非常に重要なある閃きがありました。

それは、プロテニスプレーヤーやプロテニスコーチは、子どもの頃から感覚的にプレーしてきたため、“なぜ自分がうまく打てるのか”を、実は自分でもよく知らない。

たとえばプロテニスプレーヤーやプロテニスコーチ、あるいは近しいテニス上級者でも構いません。「どうやってうまくインパクトしているの?」と聞いてみてください。「手首の形をキープしているから」「ボールを5個分押しているから」「手のひらの感覚と、ラケット面を一致させているから」という論理的な答えは、絶対に「出てこない」はずなのです。

ホンネの答えは、「普通に振れば、ちゃんと当たる」とか、「何も意識していない」とか、「なんとなく」とかのはずなんです。でも、お金を取って教えるのに「普通に振ればちゃんと当たる」とは言えないから、フォームについていろいろと指摘せざるを得ないんですね。

ただ、彼らを否定しているわけではありませんから、その点は誤解されませんように。運動というのは本来「考えずに」行うものですから、どうやってうまく打てているのかを知らない彼らこそ、実は正解です。

詰まるところ、一般的に指導されるフォームを矯正するテニス上達法というのは、それが良いか悪いかは別の話として、すべて「後づけ」だということです。

だけどハッキリ言ってしまえば、見た目の形(フォーム)をなぞらえることは、テニス上達の本質ではありません。そのために、努力の方向性を見誤り、コーチの教えどおりにいくら練習しても上達しないと悩み続ける人が続出するのです。「ヒザを曲げて…」「体を閉じて…」というふうにフォームに意識を向けてしまうと、むしろ運動というのはまったくうまくいかないというのが真実。

これまで、フォームに関するさまざまなアドバイスを試したけれど、まったく進歩せずに思い悩んでいるという方は、ぜひ一度、当サイトが提供している『無料ガイドブック』をご一読ください。”今までなぜうまくできなかったのか”ということがよく分かり、目の前がパッと明るくなるはずです。

 

テニス上達のヒントが満載『無料ガイドブック』の特徴

テニスゼロは下記の3つを特徴とする「無料ガイドブック」をご提供しています。


特徴(1) あなたのテニスが劇的に変化する“上達へのヒント”をお伝えします

CX099_L.jpgテニススクールやテニス教本の教えを忠実に守って努力しているのに、上達できずに悩んでいる人はたくさんいます。それは、上達できない人に問題があるのではなく、努力の方向性が違っているのです。

今のほとんどの指導法は、上達するためにはフォームを改善することが大切だと言っている。でも……。

最も決定的なことを少し書きます。実は、フォームについてあれこれ考えながら打っていては、いつまでたっても、絶対に上達できません。ものすごく重要なことを言っています。それは今まで
「軸をまっすぐにする」「ヒザをちゃんと曲げる」
「手首を固める」「固めない」「体を開きすぎない」
といったような、フォームを改善することでテニスが上達すると思い込んでいた人には、にわかには信じられないかもしれません。あなたももしかすると、フォームを改善することでいつかテニスがうまくなると、思い込んでいたのではないでしょうか?

なぜでしょうか? フォームを改善しようとするひたむきな姿勢が、どうして上達を阻むのか。まず、フォームを気にした時点でボールに対する集中力を著しく欠くから、その時点でアウトです。人間は、一時に1つのことにしか集中できません。当たり前ですよね。食事をしながらテレビを見て、勉強をしつつ、明日のテストの心配をしていては、メシの味はわかりません。それなのに、わずか数秒の間に、かくも多くのアドバイスが提案されます。

「相手からショットが放たれたら、すぐに横向きに!」
「ボールの高さに合わせてテイクバックすることが肝心」
「スピンをかけるには、ラケットダウンが必要だ」
「インパクトは踏み込み足より、ボール1個分前」
「ボールを追いかけるようにフォロースルーすれば、コントロールアップ」
「そしてスイング中は、体の軸をまっすぐに立てておくことも忘れずに」

「では、以上に気をつけながら、ボールを正確に打ってみましょう!」

……できるわけがありません。フォームをあれこれ気にしながらボールを打つという行為は、集中力を分散させ、自らテニスを難しくしてしまっている最たる原因なのです。

当サイトの『無料ガイドブック』には、上達のヒントは、実はまったく別のところにあるという真実を、一切出し惜しみせず公開しています。テニスの上達にフォームの改善は関係ない。もうこれ以上、無駄な努力はやめませんか?

今までフォームの改善がテニスの上達につながると信じ込んでいた人は、この上達へのヒントを知ることで、発想の転換ができ、一気に上達する可能性がグッと高まります。ざっくばらんに言ってしまえば、これまで一般的に語られることのなかった上達のヒントが、書かれています。ご一読いただくだけで、悩みは一瞬で消え去ります。


特徴(2) テニスが不得手な人にも、わかりやすい

CX085_L.jpg一般的にプロテニスプレーヤーやテニススクールのコーチは、子どもの頃から感覚的にテニスを身につけてきたので、自分がなぜ上手くプレーできるのか、実はよく知りません。でも先述したとおり、それが運動能力発揮のメカニズムを踏まえれば正解です。

私自身、大人になってからテニスを始め、フォームを矯正する指導法ではなかなか上手くなれず、散々苦しんできたいきさつがあるので、上手くプレーすることができずに悩んでいる方の気持ちがよくわかります。

テニスがうまくできずにいる人は、本当に「苦しそう」です。ガツッ、ガツッと嫌な当たりを繰り返し、顔を歪めてプレーしています。精神的にも「できない自分」を憂い、悲壮感が漂っている。テニスは、テニスを楽しむために始めたのではなかったでしょうか? 私のテニス理論は、「手首を固めろ」とか「体幹をひねれ」だとか、そういう矯正を一切強いない自由自在の運動理論に基づいて作られています。

テニスがまだ得意ではないという人の立場にたって、すぐに実践できるよう、この新しい理論をわかりやすくお伝えしています。まずは当サイトの『無料ガイドブック』をお読みください。きっとあなたもすぐに、試してみたくなるはずです!


特徴(3) 無料相談でテニスに関する悩みを解消!

テニスというスポーツは非常に奥が深く、悩みもさまざまです。「長年テニススクールに通っているのに、まったく進歩していない」などという悩みは、コーチにも相談しにくいでしょう(笑)。

テニスに関して悩んでいる方の問題を解決するのが、私の使命。当サイトで『無料ガイドブック』をお申し込みいただいた方には、テキストに関するご質問はもちろん、「トップスピンをいくら練習してもうまく打てない。いい方法はありませんか?」といった現状を克服し、上達するためのご相談なども無料でお受けしています。

テニスに関する疑問、質問、何でもかまいません。できるだけ迅速に、親身になってお返事いたします。どうぞ、お気軽にご相談ください。


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その原因を知ることで、いままでの悩みは一瞬で消え去ります。そして、今日から上達することも可能です。

テニススクールやレッスン本では知ることのできない、あなたが上達しない本当の原因を知りたくないですか?

 

スクールで習っているのに、1年前の自分とまるで変わっていない、ほかの方法ではどうしてもダメだったと悩んでいる方のお役に立ちたいと思い、無料ガイドブック『テニス上達のヒント』を作りました。


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